無申告でお困りの方へ

・儲かり始めてから、申告すればいいと思っていたが、儲かっていなくても、申告義務があることを最近知った。
・自分で、決算と申告をしようとしたが、忙しすぎて手が回らず、困っているので相談に乗って欲しい。
・税務署から青色申告の取消通知が届いた。
・税務署から電話で申告を催促された。

無申告でお困りのお客様、ぜひ、恥ずかしがらずに、当事務所までお問い合わせください。
大抵の場合は、何とかなりますので、お気軽にご相談ください。

※お客様にやっていただきたいこと

複数年、無申告の状態ですと、請求書や領収書等の資料が紛失している場合が多く、特に資料不足による経費の計上額が少なくなることで、利益が出やすくなる傾向があります。
出来るだけ資料等を集めた上で、ご依頼ください。

また、最低限の資料の整理として、期別に資料を分類してください。
数年分の資料を未整理のまま、ダンボールでまとめて頂いても、書類の整理だけで多大な時間が掛ります。資料がある程度整理されており、売上額、経費の内容が、資料を拝見すれば分かるようになっていればベストです。

※下記は、赤字でも発生する税金です。

1.法人住民税の均等割り 7万円
2.消費税 消費税は、消費者から預かった税金ですので、赤字でも納付義務があります。
3.給与の源泉所得税 事業者は給与から、所得税を天引きして、納付する義務があります

 仮に5年間、上記を滞納しますと、罰金も合わせて数千万単位に上る可能性がありますので、くれぐれも早く無申告状態を、池上税理士事務所に相談して解消ください。 私の方で、税務署と交渉し、分割払いを認めていただけるよう交渉します。

税金滞納に対する恐ろしい罰金


 無申告で税務調査に入られますと、重加算税を本来の税金とは別途、徴収されます。 重加算税の税率は、なんと40%!! 法人税の実効税率が40%ですので、利益の80%が、持って行かれます。時効が5年ですので×5年です。大変な金額です。
 更に、延滞税がかかります。 これは、年利14.6%もかかります。これも5年分。 無申告がいかに恐ろしいか、お分かりいただけたと思います。

 でも、ご安心ください。 税務調査が入る前に、自主申告してしまえば、延滞税はかかりますが、重加算税はほぼあり得ません。無申告加算税5%で済みます。
 無申告で税務調査に入られてしまえば、税務署に売り上げや利益を推定されて、莫大な税金+重加算税を取られますが、税理士にお願いして自主申告してしまえば、きちんと払うべきだった税金の額+重加算税より軽い罰金で済みます。

 延滞税年利14.6%が、日々かかってきていることを念頭に、無申告の方はすぐに、池上税理士事務所に相談してください。

無申告解消料金

通常の1年分の料金×年数×1.3

 

ご連絡先


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〒880-0817 宮崎県宮崎市江平東町6-14
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